
大東流合気柔術は、新羅三郎源義光を流祖とし、900年の歴史ある日本の伝統武道です。
関西を中心に活動している琢磨会は、現在約1000名を超える会員がおり、演武大会の開催や
各古武道大会などに参加しています。
大東流合気柔術の特徴は、伝統の型を重んじ、心と体を練る型稽古が中心となります。
型には、体を鍛える要素が多く含まれており、成長期のお子様が始めるのに最適です。
また、型の理合は、非常に深くできており、繰り返し稽古することで、考える力を身につけ、
相手を思いやる豊かな心を育てます。
力に頼らない洗練された武道が大東流合気柔術なのです。




















